日経平均株価1万円台突入への道程で、あなたの資産を一気に増やす!

緊急開催!

さあ、待ちに待った季節の到来です
日経平均が1万円台へと暴落する過程で
あなたの資産を一気に増加させるための
「Crash Research School」
クラッシュ・リサーチ・スクール 
いよいよスタートします!

 

こんにちは、吉田です。
さあ、遂にこの季節がやって参りました!
コロナ暴落以降、1年以上に渡る上昇相場、いや、もっと言えば、リーマンショックが起こった2008年以降、順調に上昇して来た株式市場(特に米国)は、
遂に、遂に、やっとここからクラッシュする可能性が出て参りました!
以下はNYダウCFDの週足です。

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以下は日経のCFD週足です。

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僕はこれまで幾度となく暴落をGETして来ました。

リーマンショック、3.11、チャイナ危機、ブラッククリスマス、そしてコロナ

今回は時間がないので、コロナの時のプット買いのみ以下に提示しておきますが、上記のすべてに証拠または証人がいることは、ご存知の方も多いことと思います。
tm225.biz

そうです!これこそが本当のメシのタネなのです。
僕のなかでも、最も図太い、最も大きな 本当のメシのタネです。
数年に一度しか起こらない、こうした暴落こそ
あなたの資産を、爆発的に、そして一気に急拡大させる真のチャンスです。
なぜなら、多くの投資家はこうした下げで「凍死家」になるから。
誠に申し訳ありませんが、相場ですからこうした一般大衆の反対側にポジショニングして行くことで、
一般投資家が塗炭の苦しみを味わう中、強烈な利益と達成感、満足感、自信、快感を味わい尽くすのです。
それこそが相場の神髄。とてつもない相場の魅力です。
本当にこんなこと、あまり大きな声では言えません。なのでこのページはごく少数の方にしか開示していません。

今回、コロナ暴落以降、本当に待ちに待ったこのタイミングで、緊急の企画を立ち上げます。題して
Crash Research School
クラッシュ・リサーチ・スクール(CRS)

 

僕は上記の通り
日経はこの先、1万円台になると考えています
Crash Research School(CRS)は、それが起きた時にあなたの資産を爆発的に一気に増やすことを目的とします。
CRSでは、いずれ日経が1万円台になるという僕なりの根拠を示し・その理由を開示し、そしてそこへ向けて下落が起きた時に、どのように行動するのがもってとも効果的か?ということを取り扱います。

下げ相場でも、通常それなりに戻りの上昇期があります。相場は上げ下げしながら方向性を持って動いて行きます。それは単にフィボナッチを当てはめればいい。というほど単純なものではありません。

僕がどんな切り口で相場を観測しているのか?
それを知ったら、恐らく相当に驚かれると思います。

今回は、その分析方法を開示しますので、
・どのような時に相場は一気に下げていくのか?
・上げ下げしながら動く時と、一気に行く時をどのように見極めるのか?
といったことも含めて実際の相場に照らし合わせながら学んでいきます。

ポイントは、過去の相場に当てはめて後講釈で説明するのではなく、あくまでもいま動いている相場を分析して行くことです。これが出来なければ意味がありません。

ということで、Crash Research Schoolは以下のような方に向いています。

・暴落で一気に資産を増やしたい
・そのためなら、多少のリスクテイクは許容する
・日経225先物の場合、mini2枚以上の運用が可能である
・大きく取るためには、小さな損切りが必要であることを理解している

一方、以下のような方は参加しない方がいいでしょう。
・日経225先物の場合、mini1枚しか運用出来ない
・とにかく負けるのが嫌だ
・必ず勝たせてくれないと嫌だ
・売り買いのタイミングだけ教えて欲しい
このような状況の方は今回のご参加は見送りとしてください。

 

さて、以下は、先日公開した自動売買BELFORTの販売ページのTOPの部分です。この状況にまったく変わりはありません。

===ここから=== 

コロナ暴落以降、株は必ず上がるもの、仮想通貨はいつまでも急伸し続けるもの。だからいまこそ外国株を保有すべき。特に米国株なら間違いなし!などの何かプロパガンダとも思えるような風潮が蔓延しているように強く感じています。金融庁は2022年にも外国株の信用取引を解禁する方向でルールを整備

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1460E0U1A510C2000000/ 

現在、人類未踏の大金融緩和は様々な副作用を誘発していますから、いつマネーの流れが逆流を開始するか?は、誰にも分かりません。しかし、ひとつ言えることは、それが起きた時のショックはリーマンショックを遥かに超える可能性がある。というとこ。

加えて、それはリーマンショック時に起きた信用収縮という危機ではなく、世界的な貨幣価値の棄損、すなわち制御不能な大インフレに突入する。という、人類がこれまで経験したことがないような悪夢に見舞われるかもしれません。(その前に過剰な金融引き締めから資産バブルが崩壊し未曽有の世界的大デフレに陥る危険性もあります)

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もちろんそのいずれも確実ではありませんが、その可能性があるのは事実ですからマネーの氾濫~逆流には、日々最大限の注意をもって対峙して行かねばなりません。

したがって、そんな不確定な未来に盲目的にダイブするのではなく、アセットは短期・中期・長期、そして株・債券・現金・実物(商品・不動産)・仮想通貨・海外(複数)などに分散すべきでしょう。

しかしこれはある程度資金を貯めた方の思考。これから資産を増やそう。生き抜いて行こう!という方は、本業を極めつつ、資産の一部を以下の自動売買で回して行く。ということをぜひご検討下さい。

===ここまで===

上記の通り、日々最大の注意をもって市場を観察して来た結果、
このタイミングでCrash Research Schoolを立ち上げることとしました。

細かいことを言えば、2021年6月のメジャーSQ前後の動き、つまりメジャーSQを超えて上昇、しかしその上昇はフェイクに終わり厳しい下落がスタートする。という読みは、ほぼ完全に想定通りでした。(需給の歪みの方や、SMSの方は十分にご存知の通りです)
Crash Research Schoolでは、こうした分析の根拠を具体的に提示。なぜ、そのような分析になるのか?を学んでいただくことで、共通の見立てを共有することが出来る環境をご提供します。ぜひ、皆さんと共に切磋琢磨し成長して行けたらと考えています。

Crash Research Schoolの内容

・コンテンツ
Crash Research Schoolは、あなたが実力を向上させることで、短期間で一気に資産を激増させることを目標に、以下の項目を順不同で公開して行きます。
・日経の暴落をGETするために必要な3つの相場分析法
・暴落を最大効率で莫大な利益に変える方法
日経平均1万円台突入への具体的なシナリオ
・そのシナリオになる数々の根拠
・相場が一直線に進む時とそうでない時の見極め方
・UPトレンド時の押しの目途
・DOWNトレンド時の戻りの目途
・その他

・メール配信の頻度
あなたの大切な時間を有効に活用していただくために、毎日のメール配信は希望者のみにお送りします。重要なメールは臨時でお送りしますので、日々のメールを読まなくても構いません。もちろんより積極的ご参加を希望される方は毎日のメールを読んで下さい。より早く実力がついて行くと思われます。

・サポート
Crash Research Schoolは、暴落を研究するスクールですから、サポートのメールは原則無制限で受け付けます。分からないこと、ご不明な点は何なりとお問い合わせください。

以上を網羅して、現在の相場を常にリアルタイムであなたと共有し、分析・判断して行きます。 

~~~必ずご一読ください~~~

※ いつもの通り、助言行為は絶対に行いません。
あくまでも投資法を説明し、それを会得していただくことを趣旨とします。
売り買いのタイミングをアドバイスするものではありません。

※ Crash Research Schoolで知った内容をブログ、SNS、メルマガなどで拡散する行為は厳禁です。これを守れない方は絶対に申し込みしないで下さい。そんなことしたくなくても、しかるべき対応を取らざるを得なくなりますので、ホントにやめて下さいね。

※ Crash Research Schoolで学んだことが100%正しいとは限りません。Crash Research Schoolで学んだ通りに実践しても負けることがあります。また、点底を100%確実捉えられる手法など存在しませんので、完璧を求める方は参加しないで下さい。 

参加費用について
Crash Research Schoolでは、これまで僕が公開して来なかった分析方法を具体的に開示して行きます。この点だけを踏まえれば、参加費用は高額になってもしかるべき。と思います。しかし、それでは多くの方が参加することは難しくなってしまいます。
そこで、今回は以下の通り月額制とさせていただきす。

参加費用

1ヶ月・・・2万円(税込)
3ヶ月・・・5.5万円(税込)
6ヶ月・・・10万円(税込)

それぞれ延長可能です。延長の代金も上記と同じです。 

 

お申込みはこちらをクリックして下さい

 

 ~追伸~

 1、当初、価格は最低でも29万8千円にしようと考えていました。
運用資金が100万円以上あれば、安い買い物だと思いますし、300万、500万、1000万単位で運用している方から見れば、29万8千円程度でこれほどの情報が手に入るなら激安でしょう。それくらい、今回のスクールで学ぶ価値は高いと自負しています。現にこれまでこの方法で暴落を予見し、実際に大きな利益を手にして来たわけですから。

2、いまの株価が正常だと感じている方がいつの間にか増えています
コロナ安値の当時、日経が24000円の高値を奪回する。と言って、散々バカにされました。苦笑
そしていま、日経が1万円台になると言って、再び常識人(?)から白い目で見られています。しかし、結果はどうでしょうか?
いつのまにか、29000円が当たり前になっています。PERが14倍台だから割高ではない?本当にそんな軽薄なことを言って大丈夫でしょうか?この世界、結果がすべてなのに。

 3日経平均株価1万円台示現に向けて
再三申し上げますが、僕は日経平均株価が1万円台になると思っています。もちろん、それは実現するかも知れませんし、しないかも知れません。しかし、僕は1万円台になると見込んでいますので、その根拠をお知らせします。そしてそれが実現するまで、或いは実現してからもなお、このCrash Research Schoolで皆さんと喧々諤々、マーケットの分析をして行けたらと思っています。
ぜひ、日経平均株価が1万円台に引きずり込まれる瞬間を歓喜と共に分かち合いましょう!

 

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Crash Research Club 

販売規約

本規約は、Crash Research Clubの購入・使用に関する事項を定めたものです。お客様は、本規約の内容に同意の上、Crash Research Clubを購入・使用するものとします。

(定 義)

第1条 本規約において使用する用語の意味は、次の各号に定めるとおりとします。

(1)「本商品」 事業者 株式会社トレーダーズミーティング(以下「事業者」といいます。)の販売する以下マニュアルその他これに関連又は付随する資料をいいます。

・名 称 Crash Research Club

・内 容 日経225先物の取引ロジック・分析方法

・製作者 事業者

・動作環境 次のいずれをも満たすこと

Excel(事業者の指定するバージョンのもの)を利用可能であること

日経平均先物またはTOPIX先物または日経CFDの取引が出来ること

③その他事業者の指定する条件を満たしていること

(注文・契約成立)

第2条 お客様は、事業者が定める方法に従い、本商品を注文するものとします。

2 事業者は、お客様から注文を受けた後、e-mailその他の手段により、注文手続の完了をお客様に連絡します。当該連絡がお客様に到達した時点を以て、本商品に係る使用許諾契約が成立します。

(代金の支払)

第3条 お客様は、注文手続完了後、事業者の指定する方法により、本商品の代金を事業者又は事業者の指定する者に支払うものとします。なお、振込手数料等はお客様の負担とします。

(引渡し)

第4条 事業者は、前条の入金を確認した後、本商品の内容に応じて次の方法により、本商品をお客様に引き渡すものとします。

インターネットを通じて提供する方法(お客様がダウンロードにより取得する方法)

前項の定める提供については、本商品をダウンロードするためのパスワードを事業者がお客様に通知することを以て、本商品の引渡しが完了するものとします。

(危険負担)

第5条 本商品の引渡前に生じた本商品の滅失又は損傷については、お客様の責に帰すべき事由による場合を除き、事業者が危険を負担するものとします。本商品の引渡後に生じた本商品の滅失又は損傷については、事業者の責に帰すべき事由による場合を除き、お客様が危険を負担するものとします。

知的財産権等)

第6条 本商品に関する著作権特許権、ノウハウその他の知的財産権等は事業者又は事業者に権利を許諾する第三者に帰属します。

2 事業者は、お客様に対し、本商品の非独占的な使用権を許諾します。お客様は、本商品の引渡しを受けた後、本規約の定めに従って本商品を使用することができるものとします。

(免責)

第7条 事業者は、お客様に対し、本商品の性能及び機能がお客様の使用目的に適合していること、本商品に欠陥がないこと、本商品の使用により収益を享受できることその他本商品に関する一切の保証をするものではありません。

2 事業者は、お客様が本商品を使用し、又は使用できなかったことにより直接又は間接に被った損害について、事由の如何を問わず、一切の責任を負いません。

3 事業者がお客様に対して損害賠償責任を負う場合においては、お客様が事業者に対して支払った本商品の代金額を損害賠償額の上限とします。

(注文の取消し・契約解除)

第8条 事業者は、次の各号のいずれかに該当すると判断した場合には、事前に告知をすることなく、お客様からの注文を取り消し、又は使用許諾契約を解除することができます。

(1) 事業者又は事業者の指定する者が指定する期日までに、代金の振込みが行われなかった場合

(2) お客様との間で必要な連絡をとることができなかった場合

(3) その他事業者が合理的な理由により必要と判断した場合

2 お客様は、注文手続完了後は、お客様都合により本商品の注文を取り消すことができません。

(禁止事項)

第9条 お客様は、本商品の使用に当たっては、本規約に別段の定めがある場合を除き、以下の行為を行ってはなりません。

(1) 本商品の全部又は一部の複製、改変、翻案、加工その他の変更

(2) 本商品又はその複製物の全部又は一部を、第三者に対して譲渡、貸与、再許諾、担保提供又は占有移転すること

(3) 本商品について、リバース・エンジニアリング、逆コンパイル又は逆アセンブルをすること

(4) 本商品をダウンロードするために必要なID、パスワード等を第三者に提供、開示又は公表すること

(5) その他事業者が指定する行為

2 お客様は、前項に違反した場合には、事業者に対して損害賠償を負うものとします。

(アフターサポート)

第10条 事業者は、お客様に対し、合理的な範囲において、本商品の導入に関する技術的なサポートの提供に努めます。なお、事業者は、お客様に対し、有価証券の価値等又は金融商品の価値等の分析に基づく投資判断に係るデータ又はサポートを提供することはありません。

(本規約の変更)

第11条 事業者は、本規約を随時変更することができるものとします。

(本規約の有効性及び個別性)

第12条 本規約のいずれかの部分が無効又は違法であっても、他の部分は何ら影響を受けることなく効力を有します。

(合意管轄)

第13条 本商品に関する一切の訴えは、訴額に応じて東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的管轄裁判所とします。

2021年6月20日 制定

反社会的勢力への対応方針

第1条 事業者株式会社トレーダーズミーティング(以下「事業者」といいます。)は、お客様が反社会的勢力(暴力団暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ又は特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者をいいます。以下同じ)に該当し、又は、反社会的勢力と以下の各号の一にでも該当する関係を有することが判明した場合には、何らの催告を要せず、お客様からの注文を取り消し、又はお客様との間に成立した契約を解除することができるものとします。

(1) 反社会的勢力が経営を支配していると認められるとき

(2) 反社会的勢力が経営に実質的に関与していると認められるとき

(3) 自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に反社会的勢力を利用したと認められるとき

(4) 反社会的勢力に対して資金等を提供し、又は便宜を供与するなどの関与をしていると認められるとき

(5) その他役員等又は経営に実質的に関与している者が、反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しているとき

第2条 事業者は、お客様が自ら又は第三者をして以下の各号の一にでも該当する行為をした場合には、何らの催告を要せず、お客様からの注文を取り消し、又はお客様との間に成立した契約を解除することができるものとします。

(1) 暴力的な要求行為

(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為

(3) 取引に関して、脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為

(4) 風説を流布し、偽計又は威力を用いて事業者の信用を棄損し、又は事業者の業務を妨害する行為

(5) その他前各号に準ずる行為

第3条 事業者が前2条の規定に基づき、お客様からの注文を取り消し、又はお客様との間に成立した契約を解除した場合において、お客様に損害が生じたときであっても、事業者は何らこれを賠償することを要しないものとします。また、かかる解除により事業者に損害が生じたときは、お客様がその損害を賠償するものとします。

平成31年2月20日 制定